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チーム
ワークスペースのメンバーとその役割です。誰が閲覧でき、誰が操作でき、誰が管理するかを定めます。
要点
- 必要最小限の役割を割り当てましょう。閲覧のみの人にはviewer、運用する人にはeditor、構成を行う人にだけadminです。
- 保留中の招待を確認しましょう。承諾されていない招待は削除して再送できます。
- ページ内の権限マトリックスを参照すれば、各役割で何ができるか正確にわかります。
このページの役割
チームページでは、ワークスペースで作業する人を管理します。一覧には、メンバーがその役割とともに、また承諾待ちの招待が表示されます。権限テーブルは、各役割で何ができるかを説明しています。会話、送信、キャンペーン、オートメーション、受信者、設定、請求、チーム管理、ワークスペースの削除です。
メンバーの招待と管理
招待フォームでメールアドレスを入力し、役割を選択します。相手は招待を受け取り、承諾するまで「保留中」に表示されます。既存のメンバーについては、役割の変更やワークスペースからの削除ができます。このセクションは管理者専用です。
4つの役割
viewerは読み取り専用で閲覧します(ダッシュボード、会話、アナリティクス)。editorはコンテンツを操作します(返信、キャンペーンとオートメーションの作成、連絡先の管理)。adminはワークスペースを構成します(APIキー、Webhook、設定、チーム)。ownerは、請求とワークスペースの削除を含む完全な管理権限を持ちます。原則は最小権限です。本当に必要なときにだけ役割を引き上げましょう。