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インテグレーション
NotifyHubをお使いのツールに接続するための概要ページです。REST API、Webhook、利用可能なイベントを確認できます。
要点
- まずはAPIキーから始めましょう。有効なキーがなければ、どのインテグレーションもAPIを呼び出せません。
- 完全なドキュメントを開く前に、エンドポイント一覧表(メソッド、パス、説明)をクイックリファレンスとして活用してください。
- ポーリングなしで配信ステータスの変化を自社システムに通知させたい場合は、Webhookを設定しましょう。
このページの役割
インテグレーションは、NotifyHubをWebサイト、業務システム、ノーコードプラットフォームに接続するための出発点です。インテグレーションの3つの構成要素を要約しています。APIキー(誰がAPIを呼び出せるか)、利用可能なRESTエンドポイント(APIで何ができるか)、そしてWebhookと関連イベント(NotifyHubがどのように自社システムへ通知するか)です。
エンドポイントとイベント
このページには、HTTPメソッド、パス、説明とともにRESTエンドポイントが一覧表示されます。メッセージ送信、連絡先管理、配信やテンプレートの参照などです。その下にはWebhookイベントの一覧表があります。これは、何かが起きたとき(例えば配信の完了や失敗)にNotifyHubがお使いのサーバーへ送信できる通知です。
使い方
ページ内のボタンから各運用セクションに移動できます。「APIキーを管理」でキーの作成やローテーション、「Webhookを設定」で自社サーバーのエンドポイント登録、「APIドキュメント」でコード例付きの完全な開発者ガイドにアクセスできます。コード不要のインテグレーション(WordPress、Eコマースなど)については、ドキュメントハブに専用ガイドがあります。